誰に聞いたらいいの?
「糖尿だよ!おっかさん」では、ここが一番知りたいけど…「聞きにくい」「誰に聞けばいいの?」という糖尿病になって初めて考えさせられることを突き詰めます!要は
あれやこれです!
これにつきます!ぶっちゃけ、
気になることを知らなければ落ち着きません!

あれやコレとは?
自分の不摂生な生活が原因で糖尿病という一生完治しない病気になってしまったのは、あなたが悪いのでそこはいいです!今更、後悔しても遅いので「今後どーしたらよいのか?」を進めるために、糖尿病になったら考えないといけないことが腐るほどあります。
まずは、「お金に関すること」ここは糖尿病患者が知りたいのではなく「家族や糖尿病患者を看病しなければいけなくなった方」が知りたいことだと思います。
この時点で、管理人一同から糖尿病になった方へ
「自分の軽率な行動の積み重ねで糖尿病になり、家族や関わっていただける方に心から申し訳ない」という気持ちを、あなたが土に帰るまで永遠と頭の片隅に刻んでいてください!
どれだけ優しく接してもらっても、図に乗ることは言語道断なのです!
では、何故ここまで管理人一同がキツク(強く)お伝えする理由ですが、ずっとお世話をするにあたって始めは本人にも謙虚な気持ちや行動があるのですが、徐々に慣れてきます!
この慣れがクセ者です!少しずつ介助する側に積もり積もって挙句爆発します!要は簡単にいうと、自分の不摂生が原因でなった病気の看病をしてあげているのに、されている側の態度が「感謝」すらなく
ムカつくのです!
中には、笑顔を絶やさず看病をしてくれる家族や関わっていただける方も稀に居ると思います。しかし、頭でよ~~~く考えてみてください!
糖尿病になった本人は「私がこんなに苦しんでいるのに」とおバカな考えをして、それが態度に「介助する人はそれくらいしてもいいでしょ!」と、考えてしまう生物に変化してしまうのです。
ムカつきませんか?一回くらいなら我慢して差し上げても良いのですが、コレが数回続くと介助している側は
ふざけんな!
となりますよね!管理人は思います!
毎日笑顔で奥様が旦那様の介助をしています。
…奥様もイライラはします……
ここでもし、お家に枕やぬいぐるみがあり、一定の部分だけ凹んでいれば早急に「いつもありがとう」と感謝の言葉を口にして、いつもの態度は改めた方がいいかと思います。
そこが、セーフラインです!もしかしたら、アウトかもしれませんが…。


